都合三回目。
本日、日曜日の初回を観てまいりました。
キャラクターショーは、慣れました。
声にも慣れたし、内容にも慣れました。
スーアクさん力入ってるし、やっぱ後ろで観るよりも、近くで呼吸を感じられたのがいいのかも。
ちゃんとキャラ作ってるし。
カリスは後ろの方で一歩下がって腕組みして達観してる感じ出したりしてるし。
段々と良い話に思えてきた。
今日は響鬼さんが一回音撃棒を取り落としてしまいましたけど。
それはご愛嬌。
チビッコの声援が多くて嬉しかった。
流石に大きなお友達は大声で応援しにくいのです。

2部のトークショー。
出演者は上手より、松田さん、梅宮さん、下條さん、渋江君、細川さん、川口君、翔原君、中村君。
梅宮さんは銀のプリーツミニスカが可愛くて足が細くて綺麗〜。
細川さんは響鬼コート黒にマフラー。響鬼のお面を付けて登場でした。
全体的に細川さん仕切りのトーク展開で、流石場慣れしてるって感じ。
中村君は凄い緊張しながらも「明日夢君を虐めてごめんなさい」とマイクを両手で握り締めてご挨拶。
彼自身は凄くいい子そうだし、やりづらい部分もあったと思うんだけど、途中参加で入りにくい部分もあっただろうけど頑張ったと思います。
半年があっという間だったと言ってました。
修行で崖登りするところが、何度もNG出して大変だったと言ってました。
それをあんまり聞いてない翔原君が天然で面白い。
細川さんがそれぞれにちゃんとフォローを入れてて、しっかり面倒見てるっぽかったです。
「バラエティの人間だから」って、今は役者でしょ(笑)
川口君はどっちかと言うと相変わらずハズシ気味。
中村君を真似て一歩前に出「僕も皆さんに一言言いたいことがあります!ザンキさんを独り占めしてすみませんでした!」と(笑)
すかさず細川さんに「ザンキさんはみんなのものだから」とツッコまれて超ウケ。
ザンキさんは自分ひとりだけのものだと思ってたのはトドロキ君だけだったんですね・・(哀)
最後に渋江君が挨拶してる時におもむろにしゃがみ込んで靴紐を結び直し出し、「こういうことされると困るんですよね・・」と言われ、細川さんにも「そういうのはちゃんと言った方がいいよ」と。
なんだか始終テンパった状態でした。
どうやら仕事の関係で日サロに行ったらしく、それで真っ黒だったんですね。
細川さんに「ハードゲイみたい」と言われて少しへこみ気味。
挨拶も「本当にありがとうございました」しか言えなくて、後ろの細川さんを振り返って助けを求めて驚かれたり、とにかくずっとキョドってて、どうしちゃったんだろーって感じでした。
下條さんは、魔化魍の名前を覚えるのが大変だったそうです。
たちばなの地下の猛士の間でみんなに教えなきゃいけないのに、イメージの幅を超えていました、とのこと。
大なまずは地下水脈に住んでるが、胃袋だけ地上に出て人を食う、とか、胃袋だけって!って感じだったみたいです。
わかります。
あと、翔原君は芝居の話しかしない。女の子の話とか全然しないって。

(そー言えば昨日の「明日夢はもっちー派かあきら派か」
私が思うに、彼は響鬼さん派でしょう。)

翔原君にしても渋江君にしても、あて書きに近いキャラ設定をしてもらったみたいで、やりやすかったようです。
松田さんは、プライベートでは何をしてますか〜みたいのを振られて、答える順番をラストにしてもらって一所懸命オチを考えていました。
やはりオトさないと気が済まないみたいです。
翔原君は日曜は夕方4時頃まで寝てて、コーヒー飲んで、ギター弾いたりしてたら暗くなるのでまた寝る、みたいな。
客席から聞こえちゃった「オヤジくさい・・」的な発言にちょっと傷ついてしまった模様。
中村君はサウナにはまってるとか。体中の毒素を出すのが気持ちいいとか。
お肌もツルツルだし(翔原君も)毒素なんか溜まってなさそうだけどな〜。
最終的に松田さんは「一発ギャグを考えています」と(笑)
今この間に考えたのをやります。99%の割で外すんですが、、、フォローお願いします。と言いつつ。
「せ、背骨を引っこ抜いたら、、歩けないやんけ」とヨロヨロ崩れるという、、、これも書いてたらちっとも面白くないんですけど、頑張りとコミカルな動きが評価されて(?)会場からは辛うじて拍手をいただけてました。
緞帳が降り切る直前に、細川さんが首から掛けていたマフラーを客席に放り、センターブロックの前の方の人がキャッチしていました。
思わず「キャー!」と声を上げてしまったよ。
つい「匂いだけでも嗅がせてくれ!」と変態なことを思ってしまった私。
今日は緞帳前の物真似もコントもなし。
ちょっと期待してたんですが。。
後2回トークあるので、何か仕掛けてくるかな〜。
トークの内容で言ったら、昨日の方が面白かったかも。
多分最初に言いたい事は言っちゃうだろうし。
でも今日は細川さんの仕切りに金を払ったので、まーいいかーという気がします。
今日の模様は2/13のめざましで流れるそうです。

皆さんにはこれからも様々な分野で活躍していただきたいと切に願います。
本当に一年間ありがとうございました。

思い出し書きなので、抜けてるところは他の方のレポで補完してくだされ〜(投)

調子に乗って2公演観ちゃいました。
今日の2回目の券はお友達に取って貰いました。
ありがと〜。
今日の初回はお友達の感想をご参照下さいませ。
(すまんね〜ありがと〜リンク貼らせていただいたよ〜)

ストーリーは、後楽園野外劇場的な(東京ドームシティスカイシアターになってからは行ってないのでわからないんですけど)ある種の異種格闘技戦的な、夢の競演的な、外伝と銘打って正しい作りでしたよ。

何年も前になりますが、カクレンジャーにはまっていた頃は年間二千円の会費で野外劇場のショー(特に本人達出る回中心)を観まくり、その頃、東映の大泉撮影所で特撮系のイベントがあったりして、この手のキャラクターショーを山盛り観てた時期があったので、懐かしいと言うか気恥ずかしいと言うか、少々複雑な心境。

記念に公式パンフを千円出して買ったんですが。。
握手会はいいかなーと思ってたんですが。。
スーアクさんやキリカ姫、スタッフさんのことも載っているかと期待してたんですが、、見事に何も載ってなかったよ〜〜
わかったのは構成と脚本の方だけでした。。
キリカ姫は顔出しでアクションしなきゃならないんで大変だったろうなあと思います。
1回目の時は凄くステージの近くで観られたので、役者さんの生声が聴こえて、よかった。
台詞は全部アフレコなんですが、アクション時の気合の掛け声(ハァッ!とか)が聴こえてきたのですよ。スーアクさん達気合入ってました。
轟鬼君が響鬼さん始め他のライダーさんにもどつかれて下手まで追いやられてチェッと地面を蹴るのは演出のうちみたいでした。
ライダーごとに戦闘シーンの見せ場があるのは時代劇の殺陣(鬼平の舞台とか)みたいで好き。
3箇所で一度に戦われるより集中して観れるし。
でもお子様に見せるにはちょっと長めだったかなあ。
集中力が続くのは精々30分だと思うんですよ。
因みに2回目のショーは殆ど寝てしまいました。
ごめんなさい。

トークショーの方。
2回目ともなると出演者の方達もほぐれてきたのか少しリラックスムード。
並び順は1回目と同じ。
芦名ちゃんは帽子無し。奈々ちゃんは白スカートに白ブーツに御召し替え。
可愛かったっす!
司会のお姉さんは、喋り方を聞いて、イベント関係の派遣さんなのかと思っていたら、やたら内容に詳しくてびっくりした。
かなり突っ込んだ質問もしていましたよ。

順不同で。
1回目の仕返しで、川口君が松田さんの椅子を引いてスッテン転ばしてました。
見事なコケっぷりでした。
その後に、更に松田さんが川口君の椅子を引いてスッテンさせてました(笑)

全48話で一番好きな回、または印象に残った回など。
渋江君「大なまずの回」出番が多かったから。
芦名ちゃん「さるの時(2話のやまびこ)」木の上で寒くて体がこわばってしまい、ハシゴが降りられなくて下にマットを敷いてもらって飛び降りた。
魔化魍組は森とか川とか山の中が多くて大変だったとみつぅも言ってました。
川口君「昇華、、、?(「散華」と松田さんより助け船)するザンキの回」
撮影の思い出など
松田さんは、恥ずかしかった話やNGなどについて振られ、会場はケツ出し辺りの話を期待したのかもしれないんですけど「鬼だよ」の回で轟鬼が師匠を真似して「鬼だよ」というシーンなども台本にはあったというような話もしてました。
話にオチをつけようとして、やっぱりつかなくて、すいませんと謝ってました。
奈々ちゃんは最初に撮ったのが、明日夢君のズボンにニビイロヘビが入ったのを取ってあげて「バカみたい」って顔をするシーンだったそうで、司会のお姉さんにやりにくくなかったかと聞かれ、そんなことはなかったけど、明日夢君が可哀想になったと答えていました。
翔原君、絵梨佳ちゃんは「おはよー」のシーンから撮り始めたそうな。
自転車で走ってるところを音楽を流した車が伴走して撮ったらしく、周りの人は驚いたろうと。
また、歌は後から凄い本格的なレコーディングスタジオで録ったと言っておりました。
劇場版の方にも話が及び、奈々ちゃんは普通に劇場に映画を観に行ったそうで、途中で他のお客さんに気付かれて、でも声を掛けられて嬉しかった、とか。
渋江君はちょんまげを切る時に、根元で折らなきゃいけないのになかなか折れなくて大変だったと。
エキストラさん100人との共演などは如何だったかと振られ、翔原君は「皆さん上手いので負けてられないな」と。
何人か会場にエキストラ参加された方もいらっしゃってたようでした。
で、それはどこのシーンでしたか?と振られ、まともに答えられない出演者達(笑)
京都に行ってない川口君が
「ヒビキさんがー変身解除して全裸で・・・・・ザンキさんがー変身解除して全裸で・・・・・・姫が変身解除して全裸・・・・・ディレクターズカット版には姫の・・が入ります・・・・嘘です
この間、みつぅに「こら」と指導される川口君(笑)
どこだったか忘れたけど、みつぅが「俺だってヒーローになりたかったんだ〜!」と地団駄踏んだの可愛かったっす。
「さわやかでしょ?」うん。さわやかさんです。
三人の鬼に決めポーズのリクエスト。
何故か集まってネタの打ち合わせをする鬼達(笑)
一緒に、やる気で立ち上がってるみつぅが可愛い。
打ち合わせによりオチ担当は渋江君に決まり。
ザンキさん「よっ」トドロキ君「今日はどうもありがとうッス」と来て、イブキ君、ハアッと手刀。変身後につむじ風をV字に分断するというボケでした。
(あ〜字で書くとちっとも面白くない〜)
ちゃんと決めポーズもやってくれましたが。
最後のご挨拶だったと思うんですけど「ねー奈々ちゃん」「ねーザンちゃん」が可愛かったです。
その後の「ねー奈々ちゃん」「ねーイブキさん」の返しもなかなかでした。
皆さん(特に女性陣?)手紙や物貰って困ったようなことは今までないようです。
芦名ちゃんは絶対お返事書くので手紙下さいと言ってました。
書こうかと思っちゃいました。
やっぱり、自分では演技の面で不安なところがあったりしても、お手紙などでちゃんと見てくれてることがわかると励みにもなるし、反応が返ってくるのは嬉しいというようなことも言ってました。
絵梨佳ちゃんからは、奈々ちゃんに一緒に訊こうか〜〜と振りながら「明日夢はどっちが好きなのか」とズバリ聞いちゃいました。
もっちー的にはずっと片思いだったので、気持ちが知りたいと。
翔原君は、翔原君本人としてか、明日夢としてかわからないんですけど「両方大好きでー。両手に花じゃダメですか?」
お前〜〜〜(笑)
もう、どっちも好きなんで、と。
もっちーもあきらちゃんもしかたないなーと渋々納得、という感じでした。
みつぅは本日より公開の映画「TAKI183」の宣伝。
夜に用事がなければ舞台挨拶行きたかったじょ。
川口君、2/5のバースデイイベント来て下さい。って。
用事がなきゃ行きたいんだけど〜行けないの。ごめん。
渋江君「プリキュアが最終回・・」(笑)
終始ほぐれた感じで楽しくて、時間があっという間でした。
さて、渋江君の物真似シリーズを期待していたら、今度は緞帳前に残されたのはみつぅと翔原君。
何をするの〜と思ったら「みつぅ、楽人のショートコント!ディスクアニマル、ヒト!」
はっきり言ってよくわからなかったんですが、みつぅが「この辺にいたんだけどな〜」みたいなことをブツブツ言いながら下手の翔原君の方に歩いて行きます。近付いて耳打ちして、翔原君が「アタリです!!」と言って終わり。
内容がどうのこうのより、そゆことやっちゃうあの人達に大ウケでした。
みつぅがテクテク歩いてく間に、緞帳裏からは怪しげなメロディを口ずさむ人あり。
コントが終わるとお笑いコンビは肩を組んで下手にはけてったんですが、それを追うように大音量で「少年よ〜旅立つのなら〜〜〜晴れた日に〜胸を張って〜〜〜」
松田さんサイコー!!
上手く書けないのがホントもどかしいんですが、非常に可笑しかったです。
常にオチをつけようとして失敗する松田さんが非常にツボだったのと、もっちー&あきら(あえてこう呼ぶ)が素でまんま可愛かったのが印象的。
明日も楽しみだにゃー。しかし1回目しか観られないのが残念だ。
いや、トータル3回も観れば充分か。
ですよね。

寝坊しまして、出掛ける前に大急ぎで響鬼だけは観なくては、と頑張ってご鑑賞。

1年後ですか。
ほえー。

オロチ戦はアレで終わり。

ぉぃ。

桐矢君が鬼の修行に専念と言うのも、なるほどという感じ。
修行1年で変身&顔だけ変身解除が出来るんだから、とみぞーよりデキるってことですかね。

明日夢君がバイトしてた診療所は、お友達が年末に「ロケがあるよ!」と教えてくれた病院でした。
旅先にいなきゃヤジ馬しに行ったんだけどな〜〜。

なんか、オチをつけたと言うよりは後日談的な感じで、何と言うか、話数が尽きたので一応終わりにしました、みたいな、何とも歯切れの悪い感じ。

急斜面とは言え、子供背負って「もうダメポ・・」桐矢君に電話するなら救急呼べや。
でもその後、桐矢君担いで「鍛えてたんだな」
説得力がない。
子供は一人で助けて欲しかったぞ。
桐矢君担げるなら子供担げるだろ。

ラストの絵。
凄く綺麗だと思うんですよ。
「少年よ」の使い方も上手いと思うし。

でも、プロポーズにしか聞こえません、ヒビキさん。
「料理なんてできなくてもいい。俺の側にいてくれないか」
と変わらねえじゃねえかとテレビの前でひっくり返ってしまいました。

明日夢君は鬼にはならないだろうなーと思っていたので、それよりも自分のやりたい、生きる道をみつけたんだから頑張って欲しいなーと思うのです。
ヒビキさんの生き方に憧れていたのであって、鬼になりたかったわけではなかったのは、誰の目にも明白だったと思うので。

キャラの書き込みの浅さや、設定の活かしきれなさはいかんともしがたいものがありましたが、その分、溝を埋める楽しさもありました。

どこかでやっぱりクウガと似た感動を最終回に求めていた部分もあるのかもしれません。

やっと終わった。と言うよりは、やっと始まったばかり。という気がします。
エンディングだけ綺麗にまとめちゃって、伏線もなんもかんもなかったことにされちゃってるのが非常に後味が悪いんですけど。

でも、好きでしたよ響鬼。
1年間ありがとう。
(また、出てた役者さんを他の番組や映画で追い掛けることになるんだろうな〜(^^ゞ

おかえり母さん!
貰い泣きさ〜!
ミユキさん復活だけに留まらず、変身まで見れて超お得。
またマジマザーに会えるとは。
いや、ほら、でもね、最終決戦では父さんと「めおとアタック(仮)」を決めてもらわないとならないので。
大事大事。
翼ちゃんがしっかりしてきたね。
彼だけじゃなくてみんな凄い成長してて、ミユキさん自慢の子供達だね〜〜〜。

ウルザード様はブレイジェルに戻っちゃってまた奈落へ・・。
ビジュアル的にはウルザード様が好みなんですが、これじゃもう出てこないかなあ。

ミユキさん、ヒカル先生に「お世話になって・・」と頭を下げてましたが、お世話してるのどっちか言うと小津家だし。先生イソウロウだし!と思ったけど、お願いして「居ていただいてる」んだろうからなあ。
食客みたいな感じだよなあ。

マジはまだ話数があるし、最終回に向けての盛り上がりっぷりも万全。
ある意味安心して見てられる。
素直に泣けるし笑えるところがある。
小津兄弟と会えなくなるのは寂しいな〜〜。

「鬼の道を極める」
武士道とは!ちゅーて藤岡弘、先生が出てきそうですが。
道と言う割には型はあまり定まってないよね。

風呂場で考えてたことなんで全くの戯言なんですが、もし鬼のスーツが、装着者の能力を補うという意味を持っていたら、もう少し話は違っていただろうなーと。
桐矢君は「神秘的な力でボクみたいなヘタレでも強くなれる」と少々勘違いしていたようですが、そこまでいかなくても、例えば鬼に変身すれば早く走れたり重たい物も持ち上げたりできるようなので、いっそ歩けない人は変身すれば歩けたりだとか、目の悪い人はよく見えるようになったりだとかしたらどうだろうと。
そしたらトド君はベッドから変身して出動で(^^ゞザンキさんは膝の傷に苦しむこともないわけです。
クウガで、空を飛ぶ敵が現れて、五代君が強く思ったらジャンプ力が増した、とかそんな感覚です。
その場合やはり必要になるのは精神力。しかし心を鍛えるのは難しい。
なので体を鍛えるのです。
「健全な精神は健全な肉体に宿る」というわけです。
ただ、この場合に足の動かない人が戦闘中に変身解除しちゃった場合にどうしようという問題もありますが、それはサポーターさんやDAちゃん達に頑張ってもらうか、または鬼になる人間が増えると予想できるので人海戦術でカバーしていただきたい。
と言うか、オロチという現象は今年たまたま起こってる異常気象みたいなものらしいのでそこまで考えなくてもいいのかなあ。
(何故オロチが起こっているのかの謎解きはしてくれるんでしょうか・・?)

DAちゃん達ももっと使ってあげて欲しいです。
装甲響鬼のようにプロテクタとしての機能も果たすなら、前述の「能力を補う」という点でも役立ってくれたらいいのにと思います。
例えばザンキさんの膝とかさ!(しつこい?)
式として魔化魍の探索をするだけでなく、通信手段としても充分使えると思うの。前も書いたかもしれないけど。
携帯電話に頼っていないで、DAちゃん達を使ったらもっと楽じゃないのかしら。
ね。そしたら携帯の電波の届かない山奥でも大丈夫だし、携帯のボタン押す手間も省けるでしょう。
装甲響鬼になる為にどこからともなくDAちゃん達が大集合するんだから、また逆も可能なはず。
ある決まった命令で事務局(たちばな)に戻るように(伝書鳩みたく)しておけば後は足跡を辿ればいいんだし。

とかね。
いろいろね。
思うわけですよ。
設定が勿体無いよ。


ネットに繋がらない!
のでポイントだけでもメモっておかなくては。

死ぬとか死んで生き返ってまた死ぬとか色々言われてるけど、死なせて(殺して)話を盛り上げるのはなー。
正直萎える。
あのね、ザンキさんの膝の傷が全く無視されてるのは、まあ目をつぶるとして、胸の古傷のことを吉野が知らないはずがないと思うの。それでも彼に鬼をやらせているのか?
それとも本当に知らないのか?
それはそれで問題ではないかと。
新しい武器を支給してるってことはマジで知らなさそうだけど。
他に駆け付ける鬼がいないのもどうかと。
名前が出てるだけでも関東にはサバキ、エイキ、ダンキ、ショウキといるんだからロートル(失礼)が出張る必要ないと思うのよ。
シフト無視なのは今回に限ったことじゃないけど。

ザントドのシーンは素直に泣きたいけど、なんだかな〜〜違うだろ〜〜。
あからさまに萌え〜絵を見せられても盛り上がらないッス。
ヒナカちゃんの「頑張って下さい!トドロキ君!」よりも師匠の「俺が側にいる」が響いてるんですか君の心には?
カッコ悪いところを好きな女には見せたくない。かもしれない。けど師匠ならOKなんですか?

わかるけど、もっと他に見せ方がなかったかと思う。

松田さんの芝居はいいなあ。
いきなりオカルトですか。
全裸?
ビックリ。
鍛えてなさげな白い生おケツでしたね。
サービスかもわからないですがそこまでしていただかなくても結構。
イブキさんも「死んでる!」てあなた。せめて「脈がない!」くらいの表現の方がよくないですか。またはハッとした表情が物語る、とかさ。
さて桐矢君、運痴は恥じゃないと思うけど克服したいと思うならやはり努力はした方がいいと思うよ。
彼の場合、一所懸命やって出来ないんじゃなくて、初めからやる気がないでしょ。
運動以外なら出来るみたいだし他の分野で自分を活かしたらいいじゃないか。
自分より劣ると思ってる奴=明日夢君が可愛がられてるのが気にくわないのもわかる。
裏返して見ればただのさびしん坊の甘えん坊。
ちゃんと躾けてこなかった親や周りの大人の問題だと思う。
最近は子供の躾を(&責任も)全部学校に押し付ける親御さんも多いみたいです。
成人前の少年を預かるに当たって猛士がどの時点で親御さんに了承を取ってるのか、はたまた取ってないのか疑問ですが、命の危険が伴う活動なのだから親に内緒はまずいと思うのね。
それはさて置き、親が不在の場合、警察に迎えに行くのは居候のヒビキさんじゃなくて学校の先生だろうと思うよ。
しかし明日夢君は上手く逃げたのね。普通喧嘩の仲裁に入ったら問答無用で事情聴衆だろ。
可愛いから?
うふふ。
ところで陰陽環は一個だけ取り寄せたの?ヒビキさん!
実はちゃんと桐矢君の分もあったりして?
式神と聞いて「なんでDAちゃんじゃないのよ!てれびくんDVDじゃあんなに仲いいじゃん!」と叫んでしまったわ。
なんだか朱鬼さんの辺りからオカルト風味が漂い出しました。
次回はザントド編最終章ですか?
主役は誰ですか?
散華ってどういう意味に捉えたらいいんですか?
1/1に初夢SPないのかよΣ( ̄□ ̄;)!!
高寺Pだったらやってくれたかしら。
次回入れて4回?5回?
オチ付けられるのか?
心配だー。

来ました〜〜〜!(^O^)
「お子様のお名前」に弟の名前を勝手に使ってしまったのですが、気付いてなかったようなので黙ってます(笑)



以下ネタバレです。





ネットカフェでやっつけで書いたので、帰宅後改めて録画見直しでございます。

帰ってきたらヒーローヴィジョンが来てた(*^o^*)
参考記事
ザンキさん表紙かっちょええーっす。
今日の放送見た後だと少々複雑な気持ちですが〜。
松田さんのインタビュー他、渋江君とみつぅの対談、桐矢君の中の人、中村君のインタビュー、ヒカル先生対小津兄弟の対談など読みごたえたっぷりな模様。
現役だけでなくOBの情報も載っているので、これは買いでした。
うひゃひゃ。

さて、見直してみてもやはり人が流されそうな急流に見えないッス。
シュキさん「逃がすかぁ」←力抜けるッス。
あきらちゃんの服は一瞬でシュキさんが乾かしてくれたんでしょうか。
絶対風邪ひくっしょ。
夜まで探してるって・・>弦師弟。
猛士に協力要請するとかさ、警察やレスキューに通報するとかさ、しないのかい。
シュキさんのパンツ少しダボってる。もう少しラインの綺麗なのがいいな。
宗家のぼんぼん頼りなさ過ぎじゃないですか。
イブキ君は鬼になりたくなかったけど、鬼にならざるを得なかった人、なのかなあ。
明日夢君は何だかんだ言って桐矢君にいろいろ話しちゃってるのね。
憎しみが力になる。それもアリ。と思う。
鬼であるということは鬼であってはいけない。わかるようなわからないような。
「好きなことを職業にする」ってことを最近よく考えます。
端から見てかっこよく見えても、実際は奇麗事ばかりじゃないってのは鬼に限らず他の職業でも、職業じゃなくてもあることだと思うけど。
清濁併せ呑んで真っ向から取り組んでるんだよなヒビキさんは。
鬼祓い・・ヒビキさんだったら本当にどうするんだろう。
やっぱり鬼の力を悪用する鬼を倒すんだろうかね。
あきらちゃん唇噛んでばっかでないですか。
師匠車の運転できるんだ!
シュキさんだったら音錠なくても変身できそうなんだよなあ。
ザンキさんが鬼を辞めたのは自分のせい、と自覚はある様子。
胸の傷はシュキさんからで、膝の傷はバケガニからってことでよい?
「鬼が魔化魍を倒すことで命を落とすのは当然」と言うシュキさん。
「鬼の仕事は命を守ること」と言うザンキさん。
平行線ですな。
シュキさんの望みは、その「命を守ること」ではなく「復讐」
だからノツゴさえ倒せればそれでいい。
あきらちゃんが憎しみの力で鬼になったなら、復讐を終えた時点で彼女にとっての鬼という存在価値がなくなるのではないか。
彼女は忘れてしまうことを恐れてる。
でも人間は忘れる動物なんだよね。
でも憎しみにとらわれ過ぎて鬼の仕事の本質を見失わないでいてくれたら。。
さてどうするあきら!
式神の操り方などを、いずれあきらちゃんにも教えてくれると言うシュキさん。
今まで指導してきた弟子には教えてやらんかったのかッ!?
ストーカーチックなザンキさん。
ノツゴ再登場ですが。見る度に大きさが違う気がします。
ザンキさんの変身アイテムですが、、、、なんで車に積んであったのよ。いつから?
あきらちゃんを助ける為とは言え、唐突過ぎてついていけませんの。
ザンキさんの変身音弦は音枷というらしい。音錠とどこが違うのか。
持ってたんならトド君に貸してやれば。。
とそういう問題ではないのか。
来週この辺の種明かし、、ちゅーか辻褄あわせはしてくれるんでしょうか。
錠にしろ枷にしろ捕われてる感が強いネーミングですなあ。
ダークサイドに堕ちた鬼の末路を目の当たりにしたあきらちゃんはどうするんだろう。
ノツゴを倒す為に自分殺されそうになったんだもん。
ショックだろうと思うんだけど。。
ザンキさんがまた変身するとこ見れたのは嬉しいけど、シュキ絡みでこじつけっぽくてしっくり来ないな。
胸の古傷なんてホント寝耳に水だしさ。
なんかもっと色々思うところがあるんだけどさーーーー。
寝る。

更に追記。
DVD VOL.4のジャケ出ました。参考記事
いよいよ楽しみなり〜。

ヤバい。なんか緊張して手に汗握ってきた。
てかそんな流れの緩いところでそんな下流まで流されないだろう、あきらちゃんは。

河から引き上げられて着替えもなしで大丈夫か、あきらちゃん。
男っぽい喋り方のシュキさん結構いいな。
何人も鬼を育ててきたって実際何歳なんだろうこの人。
シュキさんは「憎しみを忘れるな」と言うよ。
音錠ないとトド君変身できないんじゃ?スペアとかあるのかな。
シュキさん普通に式紙使えてて凄いなあ。
久々に出たね大正浪漫。
童子にはいつまでもバカチンでいて欲しい〜!
と思った矢先からレベルアップだよ。寂しいポロリ
宗家の人間(イブキ君)が鬼祓い(悪い鬼を倒す)をしなきゃならぬそうです。
明かされるシュキさんとザンキさんの過去!
弟子もろともですか!
は〜〜〜〜〜ヘビーだ。
予想の範囲ではあったかな。。
出た桐矢。鬼になる宣言。
こういうヤツの方が案外鬼に向いてるかもね。と思わなくもない私。
でもシュキさんみたいに魔化魍倒す為に仲間おとりに使ったり平気でしそうだな。

今度はあきらちゃんヒビキさんに相談です。
両極端のこと言われて悩んでいるようです。
「答えは自分でみつけろ」とヒビキさん。
誰に言われるでもなく自分で決めなきゃね。

そして鬼が鬼を倒すことに悩むイブキ君ヒビキさんに相談です。
イブキ君にもあきらちゃんと同様に言います。

シュキさんすげー年寄りなこと判明。
流石に若すぎると思いました。
彼女ほど経験を積んだ鬼でも倒せないくらい強いのかノツゴって。

あきらちゃん、シュキさんに弟子入り宣言。
それがあきらちゃんの出した答えなのか?
憎しみの力で鬼になろうと?
うーんうーん。
違うような気がするよ〜あきらちゃ〜〜〜〜ん。
ライダーもダークサイド絡みか。

シュキさんのとばっちりでイブキ君がノツゴの攻撃を受けちゃって、思わず「ひどいっ!」と声を上げてしまいました私。

ザンキさんあきらちゃんを助けるために変身!
てかいつから武器持ってたの?

魔化魍を倒す為に自らも滅ぼしてしまったシュキさん。
目的の為なら手段を選ばない。
それもアリかもしれない。
でも彼女もそう言った意味では鬼になりきれなかった部分があった。
ザンキさんはシュキさんを恨んでなんかなかったと思う。
だから、シュキさんが、そうなんじゃないかと思ったってことは、恨まれても仕方がないという思いがあったからだろうと思う。

予告を見ると、今度は響鬼ワールドでの要、音激が効かないなどと言ってますが。
どうなっちゃうの?
ほんでザンキさん、やっぱり体に負担がかかってるようなんですが。
もう無理しないでくれよー。
若手が頑張らないと。
どんどん鬼育てていきましょうよ。
ほんでほんであきらちゃんは結局どうするんだろう。
イブキ君師匠なんだから、まず自分がしっかり答え出さないとね。
頼んだぞー!


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