弟に並んでて貰って立見券をゲット。
上手2Fの一番舞台から遠い立ち位置だったけど見事に上手半分見えませんでした(笑)

サスケ(松潤)が棒高跳びで踏み切るのが上手だから選べるなら下手の方が見えるかも。
上の方でやる芝居も多いので(富士山の火口とか)予想よりは見えたって感じです。
バルコニー席の人があんな身を乗り出して見なきゃなんだから3500円でこれだけ見えれば御の字。
休憩20分入れて2時間半は思ったより楽。
(訂正。後で足にキてた)

作:野田秀樹
演出:蜷川幸雄

空飛びサスケ(ヒト) : 松本潤
眠り姫(おまけ) : 鈴木杏
その後の信長 : 勝村政信
大写真家(神様) : 六平直政
ポジ(神様のかみさん) : 立石凉子
巨人1(ライト兄)/右田刑事1 : 杉本哲太
巨人2(ライト弟)/右田刑事2 : 高橋洋
「ワル!」 : 山口紗弥加
「キュー」 : 持田真樹
「レ?」 : 濱田マリ
ペニスの商人 : たかお鷹
レフ小僧 : 六角慎司
ゲンゾー : さとうこうじ

友達が踊る舞台を観に行きました。
が、なんとその友達が怪我で出られないとのこと。
よくわからないけれど、その為に開場と開演が15分押しになる。
心配だけど、、幕を開けるようなので、観る。
使用楽曲は全編「QUEEN」構成・演出・振付はK.TABATA氏。
衣装、照明も綺麗でした。踊りもよかったです。
ストーリー性もあり、わかりやすかったです。
終わってロビーに出ると、友達がソファに腰掛けてしょんぼりしてました。
右足をがちがちに固めて、両脇には松葉杖。
どうやら1部の最後にアキレス腱をやってしまったらしい。
折角来てくれたのにごめんなさい、と心配して駆け寄る人達に謝る彼女。
そんな謝らなくていいよ〜。泣くなよ〜。
何と声を掛けていいのかわからない。
お大事に。早くよくなってね。
他に何が言えるっていうんだ。
今日は日曜だし、応急処置のみで手術等は後日ということになるらしい。
先日「コーラスライン」観たばかりだし、「踊れなくなったらどうする?」というザックの問いが頭の中をグルグル回りました。
自分が当事者だったらやっぱり「大丈夫」と「ごめんなさい」しか言えないような気がする。
今はちゃんと治ってくれることを祈るのみ。
また踊っておくれよね、ちかちゃん。
もし自分が踊れなくなったら?
踊れるのに、体が動くのに踊るのをやめたら、やっぱり後悔するかなあ。
もっと踊ればよかったって、思うかもしれない。
今踊ることができなくなったら、どうするだろう。
やっぱり、もっとちゃんと踊っておけばよかったって思うんだろうな。
いつ終わりが来ても、後悔しないように、これが最後の舞台になっても構わないって気持ちで一回一回踊っていかないとなーって。
踊りだけじゃないけど。
何でもそうだけど。
その時に悔いを残さないように。
彼女に「大丈夫だよ」とは言えなかった。
だってそんな無責任な。何が大丈夫なんだか。
時には残酷な言葉だよね。
とにかく信じて待ってます。

短かめのが3本。

「牧神の午後」
牧神:首藤康之/ニンフ:井脇幸江

初めて観ました。写真を観たときに、首藤君が凄く怪しい雰囲気だったので期待してたのですが、それほどではなかったような。
首藤君はパーンなんですが、見かけは牛。牛柄。尻尾もちゃんとついてます。
牧神はニンフに懸想して付けまわした挙句に彼女の残した布の匂いを嗅いだりだとか、あんなことやこんなことをしちゃう変態さんなんですが、思ったよりさっぱりしててエロくない。
もっとこうねっとり濃い〜のを想像してたので、これから変態行為がエスカレートしていくに違いないわ!!!と思っているうちに終わってしまって少し拍子抜けです。
井脇さん好きだけど、やっぱりこちらもさっぱりしてる。
牧神がついつい匂い嗅ぎたくなっちゃうようなフェロモンをむんむん出してる風でもない。
生足のふくらはぎがダンサーの筋肉〜〜って感じで素敵だったので足ばっかオペラグラスで覗いてしまいまして、どっちか言うと変態さんは私の方でした(笑)

「薔薇の精」
薔薇:木村和夫/少女:吉岡美佳

久々の演目です。木村さんの薔薇の精が観たかったのです。
衣装は微妙な色合いのピンク。ふくらはぎの辺りからグラデーションになっているのが、半端な丈のスパッツなのかどうかしみじみ見てみたら、足先まで一本のタイツのようでした。
薔薇の精と言えばルジマトフのイメージが強くて、薔薇と言えば真紅の薔薇以外にないだろう!と言わんばかりの衣装が印象的だったので、ああそうかピンクの薔薇も薔薇だよなと納得するのに少し時間がかかりました(^^ゞ
顔は、木村さん以外の何者でもなかったですわ。
ピンクのチーク濃過ぎませんか。片桐はいりに見えて仕方なかったので途中から木村さんの顔をオペラグラスで見るのはやめました。
遠くから見れば化粧は気にならない。
最初は少し探り気味に見えました。
でも次第に役に入り込んできた感じ。
登場からぶっ飛びナルシストの木村さんの薔薇が観たい〜。
また機会があったらやって下さい。是非。
吉岡さんは本当に可憐で可愛かった。白のドレスも似合っていました。
夢の中でふわふわーってしてる感じがよかったです。

「ペトルーシュカ」
ペトルーシュカ:首藤康之/バレリーナ:小出領子
ムーア人:後藤晴雄/シャルラタン:高岸直樹

ペトルーシュカはピエロ、かな。道化の人形。首藤君のトホホぶりが最高に可愛くて哀しいです。
小出さんキュートで本当にお人形さんみたいで可愛い。顔ちっちゃいしー。
ゆで卵みたい。つるんつるん。
後藤君あれはさっぱり誰だかわかりません。。
でも高岸さんは何やっててもすぐわかる(笑)濃いよー。濃い。

最初はお祭りの場面。あっちでもこっちでも見世物が行われていて、衣装も色とりどり綺麗でどこを見ていいのかわからない。
ちょっと目がチカチカする。
上手で踊ってるのと下手で踊ってるのと両方観たいし、その向こう側で何かやらかしてるのも気になるしー。
いくつも同時進行は見るの疲れるのでやめてー(^^ゞ
ちょっと寝てしまいましたが、何をやってもダメダメーな情けなーい可愛い首藤君が観れたのでよかったデス。

体調が悪かったこともあって、殆ど記憶がないです。
座ってるのがやっとでした。
でも全体が見渡せて観易いお席でしたよ。
キャストは、セリョージャ役も前回と同じ夏目君でした。
昼の部だったので、カテコにも登場。
一路さん、山路さんと親子してて可愛かったです。

しかし20分でお手洗いに行くのは辛い。
1幕終わって速攻で行ったのに、個室に入れたと思った途端に「まもなく・・」のアナウンス。
並んでる間にパン食べといてよかったよ。1幕でお腹鳴っちゃったからね(^^ゞ

@ル・テアトル銀座
有名なトルストイ原作の「アンナ・カレーニナ」そのBW版を改訂した東宝ミュージカル版になります。
本日東京で初日を迎え、次は梅田、仙台や博多を回って中日劇場まで。

上演時間:全2幕、約3時間(休憩15分含)
パンフレット:二千円

アンナ・カレーニナ/一路真輝
アレクシス・ヴロンスキー/井上芳雄
レイヴィン/葛山信吾
スティーバ/小市慢太郎
キティ/新谷真弓
プリンセス・ベッツィー/春風ひとみ
ニコライ・カレーニン/山路和弘

物凄い久々のバレエでした。
場所は渋谷bunkamuraオーチャードホール。
マシュー・ボーンの白鳥の湖を観て以来かも?

この話は全3幕で少々長めなのですが、物語がとってもわかりやすいので、途中うっかり意識を失っても自分の時間軸が追いつくので結構安心なんです。
(と言っても寝てもいいというわけではないですよ)
実際私はかなり寝てしまったんですが、ルジのポインツはほぼ押えられたと思うので、よかったかなあと。
ルジマトフが踊るのを観るのも本当にいつ振りだからわからないくらいなんですが、印象として、前に観たときと殆ど変わってないじゃん!て感じでした。
ジャンプも含め踊りも全然見劣りしてないし、確かに年は取ったかな〜とは思うものの、元々老け顔なのであまり気になりませんでした。
2幕のヴァリエーションがカットになっていたようで、調子が悪いのかと心配していたのですが、それどころか絶好調に見えました。
ジャンプの高さなんかは、そりゃ若い子に比べれば低いかもしれないけれど、表現力は経験の分増してると思うので、なんかいい感じに味が出てきてて、やっぱり私はこの人好きだな〜と改めて実感。

いつも思うんですけど、なんで黄金の仏像(偶像だっけ?)が踊っちゃったりするのか、そのセンスが理解できません(^^ゞ
要は「約束を破ったら罰が当たるよ」って話だと思ってるんですけど、ホントにソロルってのは酷い男だよなあ。

3幕冒頭の幻影のシーンは好きな場面なんですが、お姉さん達が同じ振りを繰り返しながらスロープを降りてくるのを観ていると、いつの間にか睡魔に襲われて、はっと気がつくと綺麗な列になっているという。。
音楽も振りも綺麗なんですよー。
だからね、気持ちよくなってしまってですね、はい、すいません。

オケが非常によくて安心して聴けました。
だからね、気持ちよくなってしまってですね、α波がバリバリ出まくりですよ。
クラリネットかオーボエのソロがあるんですけど、澄んだ綺麗な音にウットリ。
私はあんなん吹けないわ。
惚れ惚れデス。
こんなん聴かされちゃうと他のオケの音が気になってしかたないじゃないか(^^ゞ

ダンサーの方々の顔はほぼ初見なので全くわからなかったですが、女性ダンサーの皆さん綺麗で顔が小さくて可愛かったです。
一人背の高い目立つ女性の方がいて、思い切りのよさげな踊りをなさってて気になりました。
見分けが付く位通いたい欲求に駆られるけれど、今はちょっと無理かなあ。

でも好きな演目、好きなダンサーが来る時はまた誘って下さいな。
きんちゃん、お願いします。
とりあえずルジのラスプーチンはぜっっったい観ます!m(__)m

ニキヤ:オクサーナ・シェスタコワ
ソロル:ファルフ・ルジマトフ
ガムザッティ:エレーナ・エフセーエワ/他

行こうかどうか迷っていたところ、ヒナさんにお声を掛けて頂き、チケットの取り置きまでお願いして観劇することができました。
ありがとう!
観に行ってよかったYO!
最後まであっという間でした。

本日のキャスト
入江ユキ:鈴木ほのか/服部光司:安中淳也/ガイド:広田勇二/かたまり様:鳥居かほり/他

平日公演、まだまだ良いお席がご用意できるみたいです(寂)
お時間のある方は是非劇場に足を運んでみて下さい。
東京は18日までです。
むーん。もう一回行きたいなあ。
http://www.ongakuza-musical.com/

久々の落語でございます。
昨日の今日で遅刻しちゃいけないと思ったのか、間違って1時間も早く会場についてしまいました。
それでもマジと響鬼だけはしっかり録画分を観て出掛けたのですが。

しかたなくお茶をしようかと思うけれど、フラフラと併設の図書館に行ってギリギリの時間まで「ユカリューシャ」を読んでしまう。
オンライン書店ビーケーワン:ユカリューシャ
ユカリューシャとはバレエダンサー斎藤友佳理さんのロシア語の愛称です。
友佳理さんて凄い〜〜〜ポロリと涙ですわ。
私の大好きなバレリーナのひとりです。

それはさて置き(笑)
落語です。
開口一番、立川志の吉「元犬」
先日「人間になりたがった猫」を観たばかりなので「お〜犬版か〜」と思いながら聞く。
話は何となく知ってたけどオチは全然覚えてなかったので「おお」と納得。
テンポもよくて噺も聞きやすい。
面白かった。

柳家喬太郎「柚子」
持ち時間が40分で、前半20分が漫談で後半が新作落語。
喬ちゃんの話は本当に面白い。
飄々としてて、自虐ネタもはさみつつ。
授業参観の話、体重の話、立ち食い蕎麦の話、二日酔いの話(笑)
さて落語の方はいきなり
「やーい。お前の父さんおーかーまー。ホーモー」
とケンイチ君がクラスメイトから苛められるところから始まります。
どうやら男の人と腕を組んで歩いていたらしいのです。
ケンイチ君のお父さんは本当にホモなんでしょうか。
喬ちゃんは、話し始めてから会場に思いのほかお子様が多いことに気付き、、他に話がなかったわけじゃないんですがと言いながら、でも続行(笑)
途中携帯電話の呼び出しベルが客席から鳴るのにもアドリブで対処。
シャワーを浴びる所作が難しかったらしく(扇子を使っていた)こんな話作るんじゃなかったとぼやいているのも可笑しい(笑)
オチはこれから冬、クリスマスに向けての時事ネタ人情物でした。
子供の混乱振りと驚きよう、けなげさがよかったです。

休憩を挟んで
2幕は寒空はだか、漫談から。
何とも言えない、痒いところに手が届きそうで届かない、爆笑と言うより失笑に近い笑いが非常にツボなはだかちゃん。
今日も真空ギター幻3号を手に口ギターで歌を歌ってくれました。
お兄さんとの思い出を歌った「マタギ」
元暴走族の焼芋屋の歌。
自虐ネタも満載で、会場のお子様に先にオチを言われても適当に受け流してる感じが面白いのだ。
最後はタワーの歌ラテン風。
タワータワー東京タワーに登ったわ〜
耳に残るけど心に残らない。って(^^ゞ
また聞きたくなっちゃうわ。

トリ、林家たい平「お見立て」
たい平君、師匠の代理を務めてて忙しいのかなあ。
今日はイマイチ精彩に欠けたような。
枕は前にも聞いた話。3回目かな?
最近の話も聞きたかったよぅ。
持ってきた古典落語は人物の演じ分けは上手かったと思う。
吉原でそこそこ人気の花魁、喜瀬川を贔屓にしてる田舎の金持ちが置屋に来るが、喜瀬川はこの男があまり好かないので、店の者、喜助を買収して何とか追い返そうとする。最初は病気で臥せっていて会えない、、と嘘を言っているのだけど、そうすると見舞いをするだの何だの言ってなかなか帰らない。そこで喜瀬川は死んだと言って追い返させようとする。が、今度は墓参りをすると言って聞かない。
悪い人ではないんだろうが、こういうタイプの男は嫌いだなあ。
喜瀬川が嫌がる理由もよくわかる。
何でも自分の都合の良い方向に考えるタイプだ。

喜瀬川と喜助のやりとり、喜助とお客のやりとりはそこそこ面白いのだけど、それが延々と続くので少し飽きてくる。
少し寝てしまいました。
もうちょっとテンポがよくて短くてもよかったのではないかしら。

たい平君は最近は古典に力を入れてるけれど時事ネタを入れたりして小手先で誤魔化してた時代もそれはそれで面白かったのよね。
新作も聞きたいなあ。



その後、夕方は関西の旅から帰ってきたMちゃんと待ち合わせてご飯を食べて帰ってきた。
但馬の黒豆のゆで枝豆を貰った。
見た目は「えーっ」って感じだけど、んまい!
デザートのケーキ。飴っすよ。


頭が痛いのでとっとと寝ました。
そろそろかな。。

どうしようかギリギリまで迷っていたのだけど、行ってまいりました。

やっぱり音楽座がまたやってくれるのは嬉しいし。

話は、モーツアルトが実は女だったという漫画が原作。

演出や音楽が前とは変わっていて、未来の戦争で女の子が銃に倒れる場面とかあって、軽い違和感。

モーツアルトは新妻聖子ちゃん。

思ってたよりずっとよかったです。歌上手い。声に凄く伸びがあって。

少年ぽさもなかなか。顔がちょっと地味かなあ。

新妻ちゃんのモーツアルトなら死神にならなさそうだ(安田顕@TEAM NACS)。

他の役者さんもよくて、サリエリ先生、コンスタンツェ、フランツの葛藤もよく描かれておりました。

しかし静かなシーンが多い。もう少しテンポが欲しい。

いいとこはいいんだけど、たるむところはたるむって感じ。

可動式のセットはずっと使ってる物だと思う。あの地球儀みたいな形結構好き。

カテコではみんなでサイリウムを振ってカンパニーに声援を送りました。

「おかえりなさい音楽座」の垂れ幕も。

愛されてるわ。よかったわ。

休憩時間や終演後、いたるところで挨拶大会になってて、身内みたいなお客様が多いような気がしました。

何にせよ待っててくれる人がいるってのは有難いことだなあ。


↑簡単に書くと「上野で東バの眠りを観る」

になるのかしら。

でもタイトルくらいはきちんと書かなくちゃ。

そうでなくても専門用語だらけでわかりづらいと不評なので(^^ゞ



ルグリの眠りエコノミー券を取って頂き、観てきました。

このところ祭りが続いていたので爆睡してしまうか心配だったのですが全3幕ちゃんと観ることができました。

4Fのサイドの席で、新国立のLが非常に観にくかった辛い思い出に比べると見切れも少なくてよかったです。



先日「ユカリューシャ」でパ・ド・カトルを踊っていた顔のちっちゃい小出領子さんのオーロラデビューとのことでした。

軸がしっかりしてて凄くよかったです。ローズ・アダージョも安定していて危なっかしさがない。

でも一所懸命頑張ってる風がなくてスーッとしててスマートでした。

顔も本当にちっちゃくてゆで卵みたいで可愛かったです。

ルグリとのコンビもよかったのではないでしょうか。

3幕のグラン・パ・ド・ドゥで小出さんの胴をガッシと掴んで振り回してて、うお〜〜と思いました。

カラボス井脇さん凄い迫力。とてもとてもルグリの王子にだって負けそうに見えない。

どうみても八百長試合だ。。

わざと負けてやってるのよ、くらいの勢いの井脇さんステキ過ぎる。

眠りの王子はシンデレラや白雪に比べて努力してるから偉いよなーと思っていたのですが、やっぱり、、結構お膳立てしてもらってる感じ。

「さあ!この剣でここを刺すのよ!」と手取り足取り誘導してもらってそう。

見た感じ、ルグリまだ跳べそうだし、全然王子いける気がする。

青い鳥も見ごたえ合ったし、長猫もテンポがよくて可愛かった。

それに東バの群舞は揃ってていいなあ。

ハラハラしなくて済むというのはなんて落ち着くんだろう。



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