なんか夢の中で見ているような面子だった。
(夢のような、とは微妙に違う)
楽しかったー。
雨の中行ってよかったよ。

ISSUE、ウィウィ、アンリミ、スリクオ、すごーくトバしたセットで楽しかった!
全部暴れたわ。笑いっぱなし。
早めに終わったし、よかった。
タカオソロはまたもや見損ねた。
北海道土産の六花亭のレーズンバターサンド!ありがちゅー。美味しかった。ビーフジャーキーも旨。

気付けばライブ3連荘だわ。
明日は電話予約手伝って、、英雄-HERO-観に行きたいなあ。是非是非大画面で観なければ、だわ。

非常に楽しかった!盛り上がった。
フロントアクトの鈴木ユウキ君(ex.スプリングベル)、ゲストのコンドウトモヒロ君(from.PEALOUT)、客で来ていい気持ちで飲んでるところステージに上げられて鍵盤弾いてくれたたつのすけさん、本当に楽しかった。どうもありがとー。
あんな「煙突」が聴けるなんてコンドウ君に感謝です。
最後の「君が本当に欲しいもの」が楽しそうでよかったなあ。ソウルメイトじゃなかったところが○。
Fool on the bildが圧巻。

ハコに向かう途中、楳図かずおに似た人とすれ違ったんだけど、あの辺に住んでる?てかただの見間違いかもしれないんだけどもね。

==
10月京都行きの青春ニュードリーム号の券を買いました。久々の野バスだー。
えーと今年全部で何回乗る予定だっけ?(^^ゞ

プロペラはね、もうなんか言葉で表せないくらい、最近ホント、見る度にいいんですよ。
よーさんのぶっ壊れドラム、とーこちゃんのクレイジーギター、谷ちゃんはどっちか言うとcoolにキメ、ゆっさんからはほとばしる情熱って感じ。
レコーディングも終わってこれからTD。新譜の発売が楽しみでありんす。
一番前はちと恥ずかしく、微妙に2列目辺りでご鑑賞。
星の音、名前も知らない〜あたりで少々涙ぐみそうになる。何か凄く伝わってくるものを感じて。モーレツもよかったし。
奇しくも9/11、忘れちゃならねえんだ、素晴らしい世界。空は青く、雲は白い。なんて素晴らしい世界。忘れちゃならねえんだ。
例え何年前のことかを忘れてしまっても、あの時覚えた悲しみや、寂しさや、全部ひっくるめて心の痛みを忘れないように。
一昨年、次の日がスリクオのライブで、皆に会えて嬉しくて抱き合ってワンワン泣いた事など思い出した。そう言えば忘れかけてたさ。
思い出すきっかけがなきゃ思い出せないこと、増えたよな。
最後の旅人もなんだかちょっと泣きそうになっちゃった。なんでだろう。
一緒になって拳振り上げてる自分が気持ちよかった。
とーこちゃん曲の最初に弦切っちゃって、そのまま弾ききったわ。すげーロックだぜ。締めのI LOVE MEの時にやっと持ち替え。つっても残り1曲だけだがや。
終わった後の心地よい疲労感が堪らんです。
やっぱ通い続けようと思ったわ。

==
追記
ザ☆キャバレーが「空を飛びてーなー」って歌ってて、SOLTが「極楽トンボ」って曲を歌ってた。
不思議な符号を感じました。
それだけ。

給料日の前日で、、金はないんだけど行きたかったので「明日返すから〜〜」と家計の財布から五千円借りてしもた。ちゃんと返すから許してケロ!
対バン知らないバンドばっかで、最初はどうしようかと思ったんだけど、マネージメント・オフィス設立記念だし!と理由をつけて行っちゃいました。

OAのザ☆キャバレー(from大阪)はわかりやすくストレートな音。ビジュアルはインパクトあり。ドラムの人は黄色いローブで素足でした。
受付してる時もう始まってて、聞こえてくるボーカルの声が若い頃のゆっさんにどことなく似ていたので(歌い方も多少)気になってとっとと入ってしまった。ギターの人とボーカルの人が持ってるギターが似たような赤のセミアコで見た目不思議な感じ。
どこかで見たような気もするし初めてのような気もするし、でも機会があれば聴いてみたいバンドでした。
続いてのバーナード・ラッシュはメンバーも若いがファンも若そうな感じ。ボーカル君の声がいい。歌い方は、歌の上手い吉川晃司みたい。ギター君のコーラスとの相性もいい。演奏も上手い。けど何を歌っているのかがイマイチよくわからない。
なんか勿体無いな。
バンド名がバナナスラッシュと語感が似てるんですけど(^^ゞ
次がプロペラで、トリはSOLTという女性ボーカルのバンド。男性ファンの割合が多かったように思う。このバンドもすげー上手い。何でもドラムの人が難しい病気にかかってしまったらしく、急遽代りに馴染みのある人に叩いてもらったようでした。バンドとしての結束が凄くあるように思えた。ボーカルのパンチもあってよかったです。ギターは上手いけどちょっとうるさいかも・・ベースは好み。
いいバンドに出会えてなかなかよかったわん。

クラブって、、何をしていたらいいのかわからないわ。
やっぱ縁のないところなんだなー。
夜中の出番だと言うので、コトー先生見て一泣きしてからチャリでGO TO 新宿。伊勢丹の周囲一帯道路工事凄くてチャリ置けず、靖国通りも人通りが多かったのでかなり手前に止めた。
あんな夜でも新宿って人がたくさんいるのね。
なんか不思議。
サイコパジャマズはやってる方も久々で、ナガトミなどは酔いが足りないと出番前にカッカッ飲んでいた。
めっちゃ大きなスピーカーがあってびつくり。2台の音が集まるところに立つと音量が凄いの。
演奏の方は、DJさんと一緒ということでいつもと勝手が違う感じ。歌い出しのきっかけとか難しそうだった。トクロウさんの踊りはムービーで撮りたかったね。鍵盤の音が出たり出なかったり(シールドのせいかね)割れちゃったりで多難。カンペを見ながらラップするナガトミ、それはアリなのか(笑)踊るミッちゃん、めちゃめちゃ可愛い。
音はどうあれ、三人でやってる姿を見れてとても嬉しかったのだわよ。
トクロウさん鍵盤の黒鍵折っちゃうしね(^^ゞ
痛くて口開けるのもなんとなく億劫な私、観終わって挨拶してお先に帰宅。
やっぱり街には人が多くて、ネオンも街灯も明るくて、もう電車のない時間だなんて信じられない。
江戸の時代はこの辺本当に何にもなくて真っ暗だったんだろうなーなどと重いながらチャリぶっ飛ばす。
2時半には着床。寝る時間いつもとあんま変わらんか。

ヤバい。
凄く楽しかった。
体ボロボロに疲れてて眠くて腹もちょっと痛い。
でも暴れてもた。
やっぱプロペラ好き。
ゆっさんパンツのお尻が破けちゃって赤いタオルを突っ込んで尻尾状にしてるのが、、アリなのか?
よーさんのドラムが激しくて、空気がビリビリ震えたよ!
アンリミも凄かったの。
ラストのピストル→イッツア→ポンコツの流れが凄かったの。
イッツアの途中で弦切れて、チューニングもボロボロのままのポンコツ。
それでも流れをそのままに歌い上げた。
弦を張り替え、チューニングをしなおしていたら、きっとあの流れは止まっていた。
凄い音だったのにある意味凄いステージだった。
これがアンリミの、イガちゃんの力なんだろう。と思った。

かまボイラー好きー。ボーカルの人はケンゾーハリウッドタイプ。ほんで歌い方はトマツさんを思い出させる。
G-アンペアは普通に上手いって感じだな。

嵐の中を、、行ってきた。夕方にはほぼ風台風になってたけど、昼間ダンス行くときは傘が壊れるかと思うくらいの降りだった。
行くのどうしようかと思ったけど、習い事は金払ってるし来週行けないし体鈍るから行ったわ。凄く汗かいたけど気持ちよかったわ。

インストア振りの卓治だったので、久しぶり感はちっともなかったのだけど、初っ端からめちゃめちゃかっこよかった。
あれ、この人こんなにかっこよかったっけ!すみません、と謝ってしまいそうなほどだったよ。
全然余裕があるし、うまく言えないけどガッと掴まれる感じ。
「ジオラマ」はやっぱギター一本でやる方が好きだわ。
「ダンスを踊ろう」を聴いたの久しぶり。レコ発ツアーなのにこんなレアな曲ばかりやっていいのかとこちらが不安になるよ。
MCで「そう言えばさー、みんな聞いてくれよ〜」と何を言い出すのかと思ったら「ユリエ」の歌詞がレコ倫に引っかかってクレームがついて呼び出し食らったんだってさ。もう慣れっこだけどさ(笑)
でもしょうがないんだって。ユリエちゃんやAの調書なんかがどっかから卓治のところに降りてくるそうだから。たまには平井堅やSMAPにも降りたらいい、などと言っておったが。
しかし凄く楽しかったよ。MCも飛ばしてたし選曲もステキだ。
卓治の客ってアンコールかかるあたりから勢いに乗ってくるよね。最初は静かで。

初めてのハコ!PIT INNの近くだろうと地図も見ずに行ったのだが、なかなか辿り着けない!どこだ?と思ったらPIT INNの向い(隣?)だったよ!なんだよ!最初からそう行ってくれよ!(爆)・・後でスターの日記で「同じ階」と書いてあったのを発見。遅いよー(;_:)
地下でして、携帯は圏外。何故か冷房が異常に効いてて激寒い。もしかしたら後ろの方に死角があったかもしれないんだけど、一度座った椅子も退きたくなかったので(笑)
トップ松坂智幸君、ギター弾き語り。中村俊介君(俳優の方)にちょっと似の結構イイ男。胸の高さに譜面台立て、てるのはいいんだが、そこばっか見て歌うのはどうよ?ファルセットがもうちょっと出るといいな。
2番目の中川あつお君もギター弾き語り。中野あつお。。。はグラカラだ(^^ゞ混ざるっちゅーの。彼はとてもいい声だ。歌ってる時のちょっとした表情が加藤タカオと被る。顔はちっとも似てないのに。しゅーこが言っていた通り、哲也君をポップにした感じだけど、山崎まさよしとか好きだろうな、きっとって感じでした。ギターが上手い。声はTUBEの前田さんを若くしたような発声で、なかなか歌詞も聴き易い。機会があったらまた聞いてもいいぞ。CDは金がなくて買えなかった。
それから時の徘徊。アコギ&ボーカル、アコギ&コーラス、ピアノ&コーラスの3人組で、ここもボーカルの声が凄くいい。声が伸びるー。ピアノにグルーブ感があってよい。見るの初めてだけど聞いたことあるなー絶対。アコースティックとコーラスだけで要素的にかなりツボ。これも機会があればまた聴きたい。
トリが犬スターヅ。時の徘徊やってる時から小森君がイエーイエーうるさくて(笑)テンション高っ!セッティングに時間がかかる。エレレレの音がどうしてもマーシャルから出てこない。一瞬出たんだけど、シールド何本付け替えても音が出ないので結局生でやっちゃいました。
うわーん楽しいー!冷房寒いけど!「海が見たいな」はしっとり。久々の「嵐は呼ばない男」は時の徘徊さんをステージに押し上げて巻き込む。さすが。
地元の時間も楽しかったのーん。木村さんの鍵盤もいいし、ベースもステキ。マキ君のギターもよい。スターは今日はちゃんと弾いてました。
帰りがけにCD売ってくれと言ったら、くれちゃったのでありがたく戴いてまいりました。10曲中半分以上ネタだよ。あんたら〜〜〜(^^ゞ好きだー。

だいぶ具合はよろしいが、胃の辺りの落ち着きがよろしくない。
少し早めに着いたのでエレベータ脇の階段で水分補給。こんな時にはポカリスエットが最適だわなー。
ライブは少し後ろめから鑑賞。前に背の高い男性が居て、始終携帯でムービーを撮っているのが気になったが、それをどうこうする気力が既にない。
体を少しずらせば卓治の顔は見えたのでよしとした。
私も携帯でよく写真を撮るからあまり人のことは言えないのだが、お手軽に携帯を目の前に突き出して、本人の意思に関係なく撮りまくる、という光景を最近よく見るような気がする。私は人はあまり撮らないんだけどさ。食べ物専門で(笑)常にフィルターを通して物を見ているような気がして。折角生が目の前にいるんだから、もっとちゃんと見ようよ、と思ってしまった。背が高くて目の前にいたから余計気になっただけなのかもしれないけれど。
選曲はよかったですなー。一曲目はアルバム収録曲から「吠えろ」やっぱりギター一本掻き鳴らすのが好き。卓治は「らりるれろ」の発音が特徴、と言うか、もう少しさりげなく発音してもいいのではないかと感じる時がある。後「よ」も特徴あります。「今夜のアリバイ」を聴いた友人が驚いていた。私も思うもん。女には歌えない詩だが、あれを男に歌われちゃうとはね。そんな女目線の歌を歌ったかと思えば「ついてねぇや」は丸っきり男目線の歌だし。いろんな面が見せられて(見ることができて)よかったんじゃないかな。「汚れたバスケットシューズ」はテイストとしては「これでも食らえ!」と似たようなものを持ちながら、全く違ったものになっている。「悲しむには天気がよすぎる」というフレーズがツボなの。
「種の歌」も静かでいい雰囲気だった。
インストアが初めてと言うスマイリーはかなり緊張していたようだが、池袋パルコP'の店頭でノルカソルカのインストアライブをやったのを忘れてしまったのかい?あれはアウトストアだなどと屁理屈を言うつもりじゃなかろうな(笑)覚えているぞ。あの時はゴメス・ザ・ヒットマンと一緒だったのだ!
スマイリーと一緒の時の、素の卓治も好きだわ。リラックスし過ぎよ。
今の歩幅はとてもいい感じで、好き。
CDを買ってサイン会ならぬ握手会に参加。初台ライブの時のポストカード大の写真に予めサインを入れた物を貰う。5種類あった筈なのだが、仲間内で微妙に全部は集まらなかった。ちと残念。


Calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM