裕太えらい!
みはる可愛い!
そして実は藤村俊二が影の主役〜〜!?
非常に荒唐無稽でご都合主義でオタク心をくすぐる小ネタ満載で面白かったっす。
笑いすぎて泣いちゃったわ。
つづく。
ちゅーか思い出し笑いしそう。うぷぷ。
(9/20 14:10)

みきちゃん出るっちゅーんで観に行ったが、面白かったよ。キャスティングも。
主婦って大変なのね〜っちゅーか前向きに生きる女性に乾杯。だね。
森公美子は存在感たっぷりだしピンクが似合ってて(*^^*)歌は迫力。芝居上かとうかずこが主役だがそれぞれのドラマもちゃんとあるし。
五月みどりのウエディングドレス姿が見れるとは・・。
羽場ちゃんは流石舞台出身だけあってセリフが聞きやすいのお。酔っ払って「男は産まれた時から女に負けてるのだ!だから男には美学が必要なのだ!」と力説するとこはオヤジっぷりがよかったさ。
男はバカだから言われなきゃ妻の不満にも気が付かない。そんな情けないオヤジが板に付くようになったんだね〜羽場ちゃん。
金子賢君は見事なダメ男君っぷりだった。滑舌もっと何とかしようよね。
みきちゃんはシングルマザーのキャリアウーマンて役どころ。テキパキはっきりしてて男社会で生き残って行くんだー!って感じ。女っぽーい役じゃなくてよかったかも。歌は高音が出なくて・・やっぱみきちゃんだ〜〜あ。
ラストのシーンでカレー食ってるの笑った。だって「こくまろ」なんだもん。。
気が付いたら森さん完食してて、ご立派!
消え物はビールも牛乳も麦茶も本物でしたな。
ありがちな題材でありがちな展開でありがちなオチなんだけど、いろいろ考えちゃった。
平凡って幸せ?隣の芝生はよく見える?
結婚しなきゃしないで大変で、したらしたで大変で。
結婚する生き方もあれば、しないで子供は産むって選択もあって。
妊娠したけど子供は要らないっていう人もあれば、どうしても欲しいのにできない人もある。
できないのとしないのは別であって、望みがあるなら努力はすべきね。棚ボタなんてそうそうないよ。
結婚はしたい相手がいれば考えるが、そうでなければ無理にするつもりはない。人並みに嫁に行って・・って、嫁に行かなきゃ人じゃねえみたいな考えは前世紀に捨てて来いや。
子供は出来ちゃったら産むさ。その前に出来ないようにはするが・・。まだ他人の人生背負えない。いい年してどうよ?とも思うけど。女にしか出来ないことしてみたい、とも思うけど。勇気もないし責任も持てない。
つづく

わしがダンスを習ってる千恵先生の鴻巣のダンスクラス主催の発表会に行ってきた。
鴻巣は久しぶりだ。
スタジオが新しいところに移ってから全然行ってない。クレアこうのすに行く道すがら新しいとこも覗いてみた。
うほう。立派なスタジオじゃー。先生凄い!
前は借りてたものね。しみじみ。
公演は凄く楽しかったにょろ。
前に見て好きだったcoccoのRAIN、QUEENのMOTHER LOVE、太陽に吠えろなどなど楽しかったですわ。
踊ってる友達もバッチリ見えたし。
しかし身体が疲れている。
挨拶して帰ろうと思ったが凄い人でどこに誰がいるか皆目わからん。
遠いし、諦めてスポンサーさんからのヴィダーインゼリーをずびずび飲みながら帰った。
また踊りたくなるな。

JCB貸切公演。ここんちはいつも先行来るのが早いんだ。いつ取ったんだ?かなり前。
エリザは売れると思ってたが再演もいい感じだな。今日のトート様は祐ちゃん。
来週は去年見損ねたうっちーだ。
エリザは何度観ても見飽きないのは何故だろうな。宝塚版と合わせて何回観てるんだろう。帝劇版も歌覚えたしな。殆ど歌えるかも。祐ちゃん前よりいい。俺様なんだけどちょっと寂しん坊なところとか、ただ朗々と歌ってるだけじゃないところがよかったわ。
トートダンサーの哲ちゃんと群舞の勝ちゃんの位置も今回はバッチリだし。オペラグラス覗いててふたりが一緒にフレームインするだけでうほうほ興奮してしまったよ!芋虫のようにずりずり階段を滑ってくるのも慣れたわ。去年観た時は気持ち悪かった。。好きなタイプの踊りなのでついセンターを見ずにダンサーを見てしまう。でもつまらない踊りだとムカつくし。困るな。
もうちょっと踊りが揃ってもいいな、と思う。
フランツ=ヨーゼフ鈴木さん安定してる。一路ちゃんを見てると彼女のトート様が見たくなる。高嶋兄は好きじゃないが上手いと思った。チビルドルフは声が出てないのが可哀想だな。青年ルドルフ井上君声キレイ。オデコの生え際に何か付いてると思ったらマイクだった^^;お化粧も上手くなったわね。

出勤前に携帯取りに行った。金は昨日払ってある。ろくすっぽ説明も聞かず、TEL番だけ確かめて「はいはいはい」と受け取ってきた。
京セラ製。軽いが厚い。画面がデカいがキー配列が変だ。押しにくいボタンがある。贅沢は言うまい。それでも結構な値段したんだ。新既契約すりゃあタダ同然なのによ。チェーッ。足元見やがって。暫くはこの子と折り合い付けて仲良くやっていかなきゃならない。我慢しよう。そのうち愛着も湧いてくるだろう。
キータッチが固いのはちょっといただけないな。「私ってデキる女なのよ」系の堅苦しさを感じる。強く押しこまないと効かなかったり、カチカチ音がするのもいただけない。肩凝りそうな予感。まあボチボチね。
待ち受け画面の設定をしたのに全然表示されないから、しょうがなくてマニュアルを見たら設定の問題だった。ふふ。楽しみ増えた。今はお試しで送ってみたTRIPPERの画像。何がいいかしら〜ん。

昼間はずっと携帯を充電しつついじくり倒し、夜は劇団☆新感線の「野獣郎見参」@青山劇場。
新感線の芝居はずっと観たかったので、YUKIちゃんと話題が出たノリで券取ってもらったのだ。
いやはや、あの芝居は面白い。荒唐無稽で。馬鹿馬鹿しくて。御都合主義で。でも人情も押さえてあるぜ。堤さんカッコイイな。高橋由美子がよかった。見栄の切り方が様になってる。前田美波里きれいだった。古田さんはあの体型でフットワーク軽いな。そして何よりあの滑舌のよさ。早口で捲し立ててこんだけ聞き取れるとは。宝塚って結構滑舌悪いのよね。こーいう芝居を観ると目が覚める思いががするわ。殺陣もいいね。中国拳法など好きだと見てて面白い。立ち回りの途中で台詞が入る時はバックの音が落ちて動きが止まるのね。ガンダムの戦闘シーンのようだ、と言うとわかりやすいか?
殺陣で得物を振り回してるの観てダイレンジャーの戦闘シーンを思い出した。
特撮好きはハマるかもしれん。わしもう一回は観たいもん。
奥行きのある小屋はいいなあ。空間の使い方が上手いと思った。休憩入れて3時間近くの芝居だったのに全然飽きなかったし疲れなかったよ。
アンケートの回収率がよさげだったのも印象的。
ついつい買うつもりなどなかったパンフ(2500円)まで買ってしまった。
帰りは渋谷でYUKIちゃんと吉牛&スタバ。興奮してたね、わしら(笑)

きんちゃんに券を貰ったのでスカラ座のジゼルを観に東京文化に行った。
1部は殆ど寝てしまった。
2部は全部観たけど、ジゼルが可憐じゃなーい。凄く計算高そうだ。腕の動きが綺麗じゃないし、イマイチ。
アルブレヒトが元々嫌いなのだ。婚約者がいるのに身分を隠して村娘をたぶらかすような奴、嫌いなんじゃー。
そのくせ愛がすべてみたいなこと言いくさって、純情ぶってるところが気に食わん。
今日の人は特に顔も気持ち悪いー。陶酔入ってて・・。そういう役だけど・・。
ヒラリオンも気持ち悪いー。ストーカー入ってるって。
比べたらアルブレヒトの方がいいか?
いや、ジゼルは男運のなさを呪うべきだね。
オケはよかった。美術も綺麗だった。
なんか、そんな感じ。


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